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保健医療福祉従事者の方へ
母子保健以外の医療通訳相談について

外国人患者や家族へ、病状や治療の説明を行うとき、保健指導を行うときに、正しく伝わっているか、理解されているのか、心配になることはありませんか。
また、患者や家族の想いや希望を聴きたいと思いながら、言葉が通じずそのままになっていませんか。
シェアには、家族や友人などによる“通訳代わり”では正しい理解に至らず、治療が進まなくなったり、患者・家族との関係性がこじれてから、医療通訳依頼が来ることがあります。
病状説明や意思確認など、重要な場面だけでも医療通訳サービスを活用することで、その後の治療や支援がスムーズに進みます。
日本語での限られたやり取り、日本語が話せる家族や友人を介したやり取りだけでなく、医療通訳サービスを活用し、患者さんとしっかりコミュニケーションをとってみませんか。



